OFFICE CATALOG Vol.72 2022 i3-i4(12-13)

検索結果

  1. 巻頭
  1. i3
  2. i4

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
リモートコミュニケーション配信スペース会議室併用型配信スペースSmartInfillCeiling&Compartment床固定型のクローズドスペースを構築できるSmartInfillCompartmentに、不燃吸音性の面材や天井を組み合わせ、配信に必要な機材をセットアップすることで、ブース型スタジオにすることが可能です。FEATURE会議室や教室など、既存の部屋に配信機材を持ち込むプラン。比較的安価かつ簡単に始めることができる。メリット会議室として利用するため、その都度配線をする必要があり、準備・片付けに時間を要する。音や光など外部環境への考慮が必要。会議室が社内専用部にあると外部講師を呼びにくい。常設する場合は工事が必要になる。デメリットブース型配信スペースSmartInfillCeiling&Compartmentを活用した配信ブースプラン。部屋をスタジオ専用にすることによって、高品質な映像の配信を行うことができる。防音や照明をしっかりと施工できるので、素早く撮影を始められる。機材を常設できるので、準備の時間がかからない。メリット工事が必要となる。会議室と比較すると部屋の稼働率が下がる。デメリット配信スペースオンライン配信の重要性はますます高まっていますが、実際にオンライン配信を始めると、さまざまな課題が顕在化します。やりたいことに合わせた、最適な機材や設備でクオリティを高め、配信の効果を最大化する配信空間を紹介します。▶機材を持ち込む場合の最小構成調査期間:2021年7月調査対象:企業でオンライン配信を行う担当取得方法:インターネット調査による当社調べ配信に適した静かな環境配信に適したネットワーク環境(回線スピード、安定性)配信機材(マイク、カメラ、スイッチャーなど)配信ノウハウ・人材配信コンテンツプレゼンノウハウ外注費用その他特になしQ.社外向けオンラインセミナー配信の課題を教えてください。照明照明講演者用モニター操作用モニター講演マイク講演PC配信用PCスイッチャースイッチャー操作用PC司会マイクインターネット分配器講師を撮るカメラ司会PCLAN接続UCHIDAOFFICEcatalogVol.72i03
右ページから抽出された内容
オープンスペースでの配信PullerシリーズPullerウォールのロータイプは、大型モニターを取り付けられるので、ウェビナーなどの確認モニターにすることができ、空間の間仕切りとして配置することも可能です。Pullerカートに必要な機器類をまとめてともに移動すれば、どこからでも配信することができます。codemariWebinar制御スイッチャーなど、操作が複雑な配信用システムを、タブレット上のシンプルなメニューで誰でも簡単に操作ができるようにします。FEATUREオフィスの一角やショールームなど、オープンな空間や雰囲気を活かした配信を行えるようにしたプランです。普段はラウンジとして利用したり、終業後に情報共有や仲間を呼んでウェビナースペースにしたりできるような、カフェラウンジテイストのオープン型スタジオタイプの配信スペースを設置。同じエリアを目的にあわせた使い方に切り替えるだけなので、自社内のスペースを有効活用できるため、空間によりハイブリッドな機能を持たせることができます。通常オフィスと共存しているスペースのため、配信時の音に注意する必要がある。社内スペースにある場合は、外部講師を呼びにくい。デメリットAdvice外部講師に圧迫感や緊張感を与えないインテリアのセッティングが可能。配信スペースのような特殊な空間も、周囲と同じテイストの家具を合わせることができ、空間に統一感をもたせることが可能。メリットリモートコミュニケーション配信スペースi04

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。