OFFICE CATALOG Vol.72 2022 68-69(94-95)

検索結果

  1. ICTツール
  2. SmartTimeShare
  3. ICTツール
  4. RoomSense
  1. 68
  2. 69

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
UCHIDAOFFICEcatalogVol.7268ICTツール01会議室予約管理システムSmartTimeShare[スマートタイムシェア]SmartTimeShareは、商品別カタログをご用意しております。商品別カタログ・利用状況確認・予約登録利用者・施設/端末管理・ユーザー/部門管理・予約表示/登録・会議開始/終了/延長・予約表示/登録・会議開始/終了/延長・予約表示・来客管理・給茶管理管理者部屋前表示端末総合案内表示端末(オプション)受付担当者(オプション)集中表示端末SmartTimeShareサーバActiveDirectoryサーバ(オプション)受付台への置き型設置会議室入口への壁掛け設置集中端末のスタンド型設置MicrosoftEdge/InternetExplorer11/MozillaFirefox/GoogleChromeVESA規格の専用金具での設置や、置き型での設置が可能です。■設置方法■対応ブラウザ(パソコン予約)■システム構成例会議室予約日一週間後の予約予約していたことに気づきキャンセルメール発送タイミング︵管理者が設定可能︶会議5日前4日前3日前2日前1日前当日予定キャンセル他の人が予約可能に会議室や備品の管理に特化したシステムで、細やかな予約と効率的な運用をサポート。会議室や備品などの施設予約のさまざまなニーズに対応した専用システムにより、予約から当日の運用、利用後の分析に至るまで、効率的な運用を支援します。部屋前表示端末(ワイド10.1型)集中表示端末(15型)■SmartTimeShareでの会議室運用の流れ会議室前のタッチパネル端末に予約状況が表示され、入退室と延長の操作が行えます。空いている場合はその場で予約して利用することもできます。①利用状況表示②検索(ステータスチェック)③会議室予約入力会議室使用データから、8種類のグラフを表示して、会議室の利用状況を分析することが可能です。CSVデータをダウンロードし、Excelなどでの分析に活用することもできます。会議室の利用・予約状況を自席からWebブラウザでリアルタイムで確認することができます。ステータスごとに色が変わるため、現在の状況を確認しやすく、予約時も日時を指定した空室検索によりスムーズに会議室予約することが可能です。予定日の1週間前、3日前などにメールを配信でき、中止になった会議予約のキャンセルを促します。また、開始時刻後に一定時間入室操作がない場合、自動的にキャンセルできます。会議室ごとの利用可能者の設定や、予約開始期間の設定など、日々の運用で必要になる細やかな設定が可能です。大型ディスプレイに予約情報を一覧表示します。エントランスなどに最適です。会議情報をもとに、受付用の来客管理が可能です。給茶の要否も入力できるため、来客情報管理もSmartTimeShareで補完することができます。1.月別稼働率(業務時間内)2.時間帯別稼働率3.会議室別予約種別比率4.部門別稼働時間5.会議室別参加人数比率6.会議室別ステータス比率7.部門別ステータス比率8.自動キャンセル枠への再予約時間(会議室別)SmartTimeShareの特長■会議室使用データから、利用状況の分析が可能■リマインドメール機能・自動キャンセル機能■運用に合わせた権限設定■総合案内表示オプション■来客管理オプション■自席のPCからWebブラウザを利用し会議室の空き状況を確認しながら予約※WindowsServer2016・2019で動作します。(仮想サーバも可)※データベースにSQLServerExpressを使用します。■SmartTimeShareValueEdition注文番号品 名税抜価格4-850-5101基本ソフトウェア(5ライセンス)オープン価格4-850-5102追加1ライセンスオープン価格4-850-5103追加5ライセンスオープン価格4-850-5104追加10ライセンスオープン価格※構成・価格などの詳細は、当社担当営業までお問い合わせください。注文番号品 名税抜価格4-850-5105ActiveDirectory連携オプションオープン価格4-850-5111来客・来場者管理オプションオープン価格4-850-5112総合案内表示オプションオープン価格・ユーザー認証受注品
右ページから抽出された内容
69受注品・受の商品は受注生産品です。ご注文の際は納期をご確認ください。ICTツール01予約せずに利用するWeb会議ブースや個席ブース、ミーティングコーナーなどの利用状況を可視化し、ブースの運用管理、利用実態の把握が可能なシステムです。オープンスペース管理システムRoomSense[ルームセンス]■システム構成例中継機有線LANワイヤレス通信信号線センサーセンサーLEDライトLEDライトLEDライトセンサー中継機センサーセンサーLEDライトLEDライトLEDライトセンサー閲覧端末管理サーバオンプレミス構成中継機センサーセンサーLEDライトLEDライトLEDライトセンサー中継機センサーセンサーLEDライトLEDライトLEDライトセンサー有線LANワイヤレス通信信号線閲覧端末クラウド管理サーバクラウド構成■管理サーバOSWindows®Server2019CPU1.10GHz以上メモリー8GB以上HDD256GB以上の空き容量SQLServer2019Express■閲覧端末対応デバイスWindows®PC、Mac、iPhone、iPad、Android対応ブラウザEdge、Chrome、Safari■製品ラインナップ電池式センサー(会議ブース用)4-850-5555オープン価格電池式センサー(個席ブース用)4-850-5556オープン価格LEDライト4-850-5552オープン価格標準センサー4-850-5551オープン価格RoomSenseの特長■利用状況をセンサーが検知しLEDライトの表示で空きスペースが一目でわかる。■離れた場所からWebブラウザを使って、空いている席を簡単に探せる。■利用履歴の蓄積から、オープンスペースの稼働率が確認できる。各ブースに設置したセンサーが、人の動きを検知することで、LEDライトの色を切り替えます。検索条件で設定した場所や期間で、単位時間ごとの稼動率を確認できます。利用可能利用中RoomSense基本利用料(月額)4-850-5501オープン価格RoomSenseブース利用料(月額)4-850-5502オープン価格※別途、初期導入費用がかかります。PCやスマホのWebブラウザで利用状況を閲覧できるので、離れた場所から利用可能な場所を探せます。利用履歴をもとに、稼働率をグラフで確認したり、データをダウンロードして、活用することができます。

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。