OFFICE CATALOG Vol.70 2020 134-135(136-137)

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  1. 国産材活用家具
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UCHIDAOFFICEcatalogVol.70134日本の木でできた家具「日本の木でできた家具」ができるまでシェルフやデスクの材料に、杉を製材するときに出る端材を活用しています。木表(きおもて)側を内部に向けて集成材にしていくことでパネル内に空洞ができ、同じ厚みの木材と比べて、軽いながらも強度が保たれた天板になります。これまで捨てられたり燃やされていた部分もムダにせず、木をまるごと有効に使っています。CO2の固定化にも貢献しています。柱など建材に中心部端材ベンチ、テーブル、シェルフなど集成加工丸太製材
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135間仕切を兼ねたユニットシェルフで収納を確保。業務に必要なものをすぐ取り出してワークテーブルで作業ができます。ユニットシェルフにモニターやホワイトボードを組み込み、ワークテーブルと合わせて壁際を使い勝手のよいミーティングスペースに。さまざまなミーティングスタイルに対応しています。学生が集う院生室。リラックスした雰囲気の中で日々講義やワークショップが行われています。株式会社良品計画様パナソニック株式会社コネクティッドソリューションズ社様武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス様活用事例1活用事例2活用事例3

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