OFFICE CATALOG Vol.70 2020 110-111(112-113)

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  1. アクティブ コミュニケーション ファニチュア
  2. HSユーティリティシリーズ
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UCHIDAOFFICEcatalogVol.70110アクティブコミュニケーションファニチュア02収納側、パネル脚側、どちらにもモニタークランプを付けることができます。※パネル脚に配線機能があります。ワイヤリングガイドを使用することにより、ワイヤリングを美しく安全に束ねることができます。天板と収納の間口はオプション取付用に15㎜のすきまを設けています。仕舞う、間仕切る、交流する。コミュニケーションの可能性を広げる二つのユニット。HSHyperStorageユーティリティシリーズオフィスに大きなテーブルになるユニットがひとつあるだけで、ちょっとしたミーティングをしたり、作業をしたりとフレキシブルに活用できます。ワークスペースに、人が自然に集まる空間を。LookP.571モニタークランプを掲載しております。テーブルユニット1
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111アクティブコミュニケーションファニチュア02杉は心材と辺材の色差が大きい木材ですが接ぎ幅を25㎜という狭いピッチにしてランダムに集成することで、赤と白を天然のモザイク模様のように見せています。※パネルユニット用※テーブルユニット用国産の杉・檜材を集成したシリーズです。集成材は欠点を省いたり長さ方向に自由につなげていくことができるため、建材や家具用の材料として使用されています。集成することで狂いや欠点の少ない強度ある材料になります。パネルユニット両面タイプの片側をカウンタースペースにすることで、簡易的なミーティングや作業台としても活用できます。天板とサイドパネルは専用金具で連結。脚部は高さ調節可能なアジャスター付。国産材対応カウンタースペースやユーティリティスペースとして、多用途に活用できるコミュニケーション空間を生み出します。多用途に活用できるカウンタースペース。※杉は軟らかい木材ですので打痕や傷がつきやすくなっております。筆記の際は下敷きやデスクマットをご使用になることをお勧めします。※杉は吸湿性が高いため、環境の温度変化および湿度変化の影響で反りや割れが発生する場合があります。※天然木を使用しておりますので商品ごとに色、木目、節の数が異なります。※直射日光など紫外線の影響で経年により色が飴色に変化する場合があります。杉は心材と辺材の色差がはっきりしている木材です。そのため製材時に切り出す位置によって、表に出てくる色にばらつきが出やすくなります。生えている場所、育ち方によっても色が変わると言われており色については同じ樹種でも個体差が大きいという特徴があります。そのため、パネルにも多少の色差が生じる場合がありますが予めご了承願います。また経年による変色によって、色差は軽減されていきます。■色について心材(赤い)辺材(白い)板を2層に積層し、厚み40㎜のボリュームをもたせています。思わず触れたくなるような温もりのある質感になっています。共通仕様 ●パネル/杉集成材、ウレタン塗装パネルユニット2

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