OFFICE CATALOG Vol.70 2020 78-79(80-81)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.7078アクティブコミュニケーションファニチュア02面材によって変化する境界の存在3フレーム構造1高い拡張性を持つジョイント構造2BOUNDARYFRAMESYSTEMSchema[スキーマ]H1560H1860Schemaはフレーム構造のバウンダリーシステムです。高さモジュールはH1860とH1560の2種類、ワイドモジュールはW600・W900・W1200の3種類。パネルは取り付けの自由度が高いハンギング方式のため、足元を見せながら視線は遮りたい、足元も視線も隠したい場合など多様な境界のあり方に対応します。フレームの上下をジョイント金具で連結するだけのシンプルな構造で、可変性に富んだシステムです。フレームのレイアウトは同じ構成でも、面材オプションの選び方で境界のあり方が変わっていきます。フレームのみで緩やかに場を仕切る、面材を視線の高さに入れてより境界線としての役割を強くするなど、オフィス空間の境界の強弱を簡単に変化させることができます。場が求める機能や演出したい雰囲気に合わせて面材をお選びください。「フレームという境界。」家具や情報のかたちが更新されていく中で、場の境界のあり方も変わってきています。Schema[スキーマ]は、境界をつくりながら、その場に必要とされる役割に柔軟に対応するフレームシステムです。フレームが存在することで、完全に場を閉じてしまうのではなく、その場を緩やかにつなぎ、風通しの良い空間をつくることができます。高い可変性とアレンジ性シンプルな構造で簡単に施工・組み換えができます。面材はフレームのラダーに引っかけるだけなので、空間の機能に合わせて位置を変えたり、お好みの素材を面材としてカスタマイズすることもできます。※高さの違うフレーム同士の連結はできません。設置する場に合わせた、良好なコミュニケーションがとりやすい環境をつくり出せます。ミーティングスペースの仕切りや簡易的な個別ブースとしても使用できます。■レイアウト図■レイアウト図
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79アクティブコミュニケーションファニチュア02 豊富な面材バリエーション4オプション5BOUNDARYFRAMESYSTEMSCHEMA施工・組立■カラーバリエーションパネル クロスカラー(C-228) ●ポリエステル100%スレートグレイ(SLG-JRG)ミモザ(MS-JRG)サンドグレイ(SDG-JRG)ティールブルー(TEB-JRG)ネイビー(NV-JRG)ファイングリーン(FG-JRG)カーテン クロスカラー(C-236) ●ポリエステル100%ホワイトアクリルグレイ杉●Schema吸音パネル●ローパーティション00.20.40.60.815006308001000125016002000250031504000(Hz)吸音率■残響室法吸音率測定(JISA1409準拠)より残響室法吸音率測定(1/3オクターブバンド)の結果から、人の話し声に多く含まれる500〜1250Hzに対する吸音率は、従来のローパーティションよりも高いことがわかりました。※パネルでの評価のため、商品全体の効果を保証するものではありません。周りを囲った集中しやすいスペースやオープンスペースなど、オフィス内でのそれぞれの役割に応じたスペースがつくれるよう、6種類の面材マテリアルをラインナップしました。デスク小物ポケット・縦マガジンラックなど面材のカスタマイズが可能です。詳しくは、当社担当営業までお問い合わせください。プランターボックス、グリーン

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