OFFICE CATALOG Vol.70 2020 72-73(74-75)

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  1. アクティブ コミュニケーション ファニチュア
  2. オフィスをもっと、社員の能力を引き出せる場へ。
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UCHIDAOFFICEcatalogVol.7072アクティブコミュニケーションファニチュア02オープンな空間でも集中して作業に取り組める豊富なバリエーションを取りそろえています。視線を分散するテーブルとソファがワーカーの気分を変え、作業効率UPに繋がります。オープンな空間と親和性のある境界であることが大切です。たとえば、オープンな場に機能的なクローズ空間をつくることで機能を保ったまま新しい場を創りだします。高さ違いが生む働きやすさ境界のあり方を変えるCOMMONSTABLESYSTEM-i182LORK86セミオープンながらも、落ち着いて話せる別空間に。遮音性だけではなく、会話の聞き取りやすさにも配慮されたブースです。Quie104フレームという新しい境界。場を閉じてしまうのではなく、その場を緩やかにつなぎ、風通しの良い空間をつくることができます。Schema74ActiveCommunicationFurnitureABPlanPlanオフィスをもっと、社員の能力を引き出せる場へ。私たち内田洋行が実現したいのは、ワーカーが仕事内容に応じて最適な環境を選択できる働き方。空間に心地よく調和する家具を通じて多様なワークシーンを設えることで、ワーカー同士のコミュニケーションの活性化や一人ひとりの活躍による生産性の向上をサポートします。
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73アクティブコミュニケーションファニチュア02豊富なバリエーションから選べる天板素材が空間の心地よさを実現します。立っている人との目線が合うハイテーブルは、フランクなコミュニケーションを促します。COMMONSTABLESYSTEM-i182低姿勢でのワークを実現するソファシリーズには、色・素材ともに豊富なバリエーションを展開。自席以外でリラックスして仕事したいワーカーをサポートします。LORK86LORK86Schemaグリーン84COMMONSTABLESYSTEM-iビッグテーブル195杉の丸太を製材する際にでる端材を活用した「日本の木でできた家具シリーズ」。オフィスに温かみを与えるだけでなく、脳を活性化させる効用もあります。空間と調和するMUChairもご提案します。日本の木でできた家具134MUChair460SurfaceHub2S60HSユーティリティシリーズテーブルユニット1101日のうち長い時間を過ごすオフィスだからこそ必要な“心地よさ”を空間における親和性を考慮した豊かな素材や色により演出します。豊かな素材の意味CPlan

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