OFFICE CATALOG Vol.70 2020 48-49(50-51)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.7048ICTツール01無線対応プレゼンテーション用機器 wivia®[ワイビア] 社内の会議室、ミーティングスペースなどで幅広く設置できるワイヤレスプレゼンテーションシステム。wivia®5の特長投影ボタンのクリックで画面投影を開始・終了できます。ワンタッチ画面切替2iOS・Androidのスマートフォン・タブレットからも投影できます。マルチOS/マルチデバイス対応31wiviaを表示機器やネットワークに接続し、電源オン。3投影ボタンを押す。▼▼簡単に使える12端末を無線LANに接続し、アプリケーションを起動。■wivia5本体■wivia5主な本体仕様■OS別機能対応表(●:対応、―:非対応)※1iOSの標準機能(AirPlayミラーリング)を使用します。右ページ※11の制限事項をご確認ください。※2wiviaPresenterアプリ内の画面投影機能と、AndroidOSの標準機能(GoogleCast)の2通りの方法があります。右ページ※11の制限事項をご確認ください。※3右ページ※1の制限事項をご確認ください。※4右ページ※2、※3、※4の制限事項をご確認ください。※5機種によっては正常に動作しない場合があります。wivia5[ワイビア5]WV-514-850-0505オープン価格■無線対応プレゼンテーション用機器※HDMIケーブル、音声ケーブル、LANケーブルは別売。●付属品:ACアダプタ(コード長1.5m)、壁面取付金具、クイックマニュアル、保証書(保証期間1年間)投影ボタンスタンバイボタン・インジケーターLEDUSBポートリセットボタン音声ジャックUSBポートHDMIポートLANポート電源ジャック映像出力解像度1200p(1920×1200)/1080p(1920×1080)/720p(1280×720)無線LAN通信距離:推奨10m以内最大通信速度(理論値):2.4GHz:300Mbps、5GHz:867Mbps(切換利用)セキュリティ:WPA/WPA2-PSK(AES)有線LAN通信速度:最大10/100/1000Mbps(オートネゴシエーション)PoE規格:IEEE802.3afPDインターフェイスHDMI×1、ステレオミニ(音声)×1、RJ-45(有線LAN)×1、USB2.0×2ハードウェア仕様外形寸法:170(W)×130(D)×46(H)㎜本体質量:350g電源(ACアダプター):入力/AC100-240V50/60Hz0.7A、出力/DC12V2A電源(PoE受電):DC42.5-57V0.35-0.26A動作/保管温度:0∼+40℃/−20∼+70℃対応OSWindows8.1/10、macOS10.12∼10.14、iOS10∼12、Android7∼9※WindowsRT、Windows10のSモードは非対応です。※WindowsはCorei5以上のCPUの端末を推奨します。※Windows7のサポートは終了いたします。 ※iPadOSでの動作は未確認です。WindowsmacOSiOSAndroid画面全体の投影(ミラーリング)●●●※1●※2単独(1対1)投影●●●●分割(多対1)投影●※3●※3●※3●※3複数wiviaへの同時(1対多)投影4台まで※44台まで※41台1台タッチパネルなどの接続●※5―――wivia5(ワイビア5)を使えば、パソコンやスマートフォン・タブレットのデータをネットワーク経由で簡単に投影できます。ケーブルの抜き挿しがなくなり、会議や研修をスムーズに進行できます。スマートフォン・タブレットスマートフォン・タブレットPCPCwivia(無線OFF)インターネットファイルサーバなど2F1Fアクセスポイントプロジェクターモニター※以前のバージョンのアプリケーション(wivia3.x、wiviaPresenter1.x)からは使用できません。※wivia4以前の機種とはアプリケーション仕様・通信仕様などが異なります。詳しくはお問い合わせください。LookP.342別売のブラケットを掲載しております。※2019年10月現在。各仕様は予告なく変更となる場合がございます。■機器構成例モニターまたはプロジェクターHDMIwiviaPCスマートフォン・タブレットwiviaButton最小構成既存のネットワークに接続する構成HDMILAN
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49ICTツール01wivia本体とペアリングして、1ボタンの簡単操作で任意のHDMI機器を投影できます。wiviaの詳細に関してはWebサイトをご覧ください。www.uchida.co.jp/wivia※wiviaは、株式会社内田洋行の登録商標です。 ※その他のブランド名、製品名などは一般に各社の商号、登録商標または商標です。▶wiviaButtonは生産終了品のため、ご注文の際は在庫をご確認ください。wivia®5の特長wiviaは商品別カタログをご用意しております。商品別カタログwiviaButton[ワイビアボタン]WV-HB-14-850-0521オープン価格■wivia用HDMI端末ユニット※1台のwiviaにペアリングするwiviaButtonは2台以内を推奨します。※2019年10月現在。各仕様は予告なく変更となる場合がございます。※wivia本体、LANケーブルは別売。※動作にはACアダプターによる給電が必要です。MicroUSBポートリセットボタンスマートフォン・タブレット資料掲示装置電源コネクターLANポートインジケーターLED操作ボタンHDMI入力■wiviaButton(HDMI端末ユニット)HDMI入力規格:HDMIVer.1.4対応信号:1280×720/1920×1080HDCP:非対応無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n2.4GHz/5GHz通信速度:最大300Mbpsセキュリティ:WPA/WPA2-PSK、WEP有線LAN通信速度:最大10/100MbpsPoE:非対応インターフェイスHDMI×1、MicroUSB×1、RJ-45(有線LAN)×1ハードウェア仕様電源:ACアダプター外形寸法:110(W)×106(D)×34(H)㎜本体質量:187g対応wivia機種wivia5(WV-51)、wivia4(WV-BG-4)、wivia3(WV-BG-3)設定方法USB接続による自動ペアリング、Webブラウザ、PC用設定ソフトウェア■wiviaButton主な本体仕様背面●内容物/本体、ACアダプター(コード長1.5m)、HDMIケーブル(50㎝)、MicroUSBケーブル(15㎝)、クイックマニュアル、保証書(保証期間1年)ソフトウェア不要の簡単接続入力機器に専用ソフトウェアや無線LAN接続が不要なので、ゲストの持ち込み機器やUSBが制限されたPCもすぐに接続できます。さまざまなHDMI機器を接続可能※機器によっては変換ケーブルが必要です。※すべての機器をサポートするものではありません。生産終了品※1.音声はいずれか1端末からの分のみが出力されます。 ※2.Windows、Macのみ対応の機能です。 ※3.各画面に1台wiviaを接続し、各wiviaとPCを既存ネットワークに接続してください。同時投影数は最大4台ですが、投影品質は端末の負荷やネットワークの状況により変化します。 ※4.音声はいずれか1台のwiviaにのみ送信されます。 ※5.Windows10(バージョン1703以上)およびmacOS10.13.4以上の環境には対応しておりません。また、それ以外の環境でも、動作しない場合や、別途ソフトウェアのインストールが必要な場合があります。 ※6.wivia本体にタッチパネルまたはマウスを接続する必要があります。また、機種の仕様によっては動作しない場合があります。※7.iOS・Androidのミラーリング機能で接続した端末のサムネイルは表示されません。また、これらの端末では投影を停止すると自動的に切断となり、投影の再開はできません。 ※8.司会者としてログインできるのは同時に1名のみです。 ※9.wivia5対応の管理ツールの提供開始時期は別途Webサイトなどでお知らせいたします。 ※10.wivia本体のファームウェア更新が必要な場合があります。 ※11.iOS・Androidでは、同一サブネット内の1台のwiviaに対してのみ接続可能です。異なるセグメントや、mDNSに非対応のネットワークではミラーリングできませんので、wiviaPresenterをお使いください。iOSのAirPlayミラーリング機能では、一部のアプリやコンテンツの画面(YouTubeアプリでの動画再生中など)は投影できません。AndroidOSのGoogleCast機能では、wivia本体がNTPサーバから時刻を取得できない場合は投影できません。また、wiviaPresenterのAndroid版のみ搭載の画面ミラーリング機能は、音声は送信できません。 ※12.iOS版では、iWorkファイル(Pages、Numbers、Keynote)にも対応しています。 ※13.AppStore、GooglePlayへの通信料はお客様のご負担となります。 ※14.一部iOS、Android端末ではご利用いただけない場合があります。 ※15.アプリの仕様上、文書ファイル内のフォント、画像などは正しく表示されない場合があります。また、文書ファイル、Webページ内の動画、アニメーションは表示されません。※Webサイトに掲載のサポート情報やドキュメントを随時ご確認ください。 ※端末の負荷やネットワーク通信の状況によっては、遅延・コマ落ち・切断などが発生することがあります。 ※仮想OS環境・シンクライアント環境はサポートしておりません。 ※使用後はACアダプターやPoEケーブルを抜いて電源を切ってください。高所や閉所などに設置する際は、利用者が容易に操作できる場所に中間スイッチを設置してください。 ※高い信頼性が必要な用途には、あらかじめ代替手段や冗長構成などの措置を講じてお使いください。また、人命に関わる業務や社会インフラなど、極めて高い信頼性が必要な用途には使用しないでください。画面を分割して、最大4人で同時に投影できます。画面は人数に応じて自動配置されます。1台のPCから同時に複数の画面にも投影できるので、室内の複数の画面や、他の部屋の画面にも投影できます。会議や研修、発表会などで、司会者や講師が、ウェブブラウザーを使って、wiviaに接続中のすべての参加者の投影操作を制御できます。拠点内に設置したwivia5を一覧表示で管理できるツールをご提供予定です。各wiviaの稼働状態の確認、選択したwiviaの再起動や設定変更、ファームウェア更新が行えるようになります。投影する端末をサムネイル形式の参加者一覧から選択できます。wivia本体に接続したタッチパネルやマウスの操作で、会議や研修を簡単・正確に進行できます。■サムネイルでの投影コントロール■司会者モード■統合管理ツール(開発中)ABCDEFGH※8※6、※7wiviaをPCの仮想サブディスプレイとして利用できます。PowerPointの発表者ツールを利用したり、wiviaに資料を映しながら手元の画面で別の作業ができます。ABCDADBC■分割投影・自動レイアウト■マルチスクリーン投影■拡張画面モード※1※2、※3、※4※2、※5スマートフォン・タブレットから、wiviaを利用してデータを投影できます。ドキュメントや画像ファイルのほか、ウェブページやカメラ映像も投影できます。■iOS・Android用アプリ(wiviaPresenter)Word(doc/docx)Excel(xls/xlsx)PowerPoint(ppt/pptx)PDFPDFJPEG・PNG■無料でダウンロードできます■対応ファイル形式Windows・Macに加え、iOS・Androidからも画面をミラーリングできます。さまざまな機器が集まっても共通のプラットフォームとして活用できます。■マルチOSミラーリング※14、※15※12※13※9、※10※11

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