木とくらす 日本の木でできた家具 6-7(6-7)

検索結果

  1. 木とくらす_2版_180329_納品PDF用_単ページ
  1. 6
  2. 7

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
6フロア中央に「井戸端」と呼ばれるスペースを設けることで、コミュニケーションを生む仕掛けをつくっています。杉天板のデスク・テーブルや環境と相まって、効率性と活気がうまれています。株式会社良品計画国産材を使い、「感じ良い」オフィスを自社で実践。国産材をオフィスに導入することによってオフィス環境を整え、仕事の仕方も整える。それを自分たちで実践することで、「感じ良い」環境を実現する気づきの連鎖がうまれました。国産材を使った活用事例CASE1
右ページから抽出された内容
7連結デスクを使い、一部フリーアドレスとして運用することでスペースを効率的に使うとともに、柱間の隙間を利用したボックス席でチーム作業などが行えたり、プロジェクションも可能なホワイトボードの壁面を設け、様々な行為がうまれる空間になっています。書籍を並べたシェルフと移動が容易なテーブルセットが印象的なサロンでは、食事をしたり、打ち合わせをしたり、国産材の家具の持つ雰囲気を生かした、オープンな空間となっています。

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。