顧客接点の場_企業を強くするフロントヤード 2-3(2-3)

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「DesignContentsICT」で、企業の姿勢や魅力をより明確に、より強くお客様にお伝えできます。ICTお客様企業企業の姿勢や魅力(メッセージ)ContentsDesignフロントヤード、それは、お客様と企業の出会いの場所。内田洋行が考える企業におけるフロントヤードとは、エントランス・受付やプレゼンルーム、ショールーム、工場見学など、商品やサービスを購入していただくお客様と企業との出会いの場。お客様や地域とのよりよい関係づくり、社員の意識向上など、企業のブランディングにもつながるフロントヤードの強化は、企業が取り組むべき重要なテーマとして注目を集めています。自らのことをお客様にどのように見られたいですか?それは、正しく伝わっていますか?お客様との接点において、企業の姿勢や魅力を正しく理解してもらうことは、とても大切なこと。内田洋行は、コンセプトづくりからアフターサポートまで、企業のご要望に合わせて「DesignContentsICT」でフロントヤードを構築。フロントヤードからはじまる、よりよい関係づくりをサポートします。お客様を最初にお迎えする場であるエントランス・受付。おもてなしの気持ちを表現するとともに、企業イメージを社内外に発信できる場づくりが大切です。エントランス・受付印象に残る魅力的なプレゼンテーションを行い、情報や意見を自由に発信できるクリエイティブな空間づくりが、新たなソリューションの提供へとつながります。プレゼンルーム単に自社製品・サービスを紹介するだけでなく、信頼感・存在感を与え、お客様とのより深いつながりを生む、印象的な場にすることが重要です。ショールーム工場見学は、親近感を深め、企業・商品のファンを増やすチャンス。お客様はもちろん、地域の方々とのコミュニケーションにも大きな役割を果たす存在です。工場見学主なフロントヤードとその特徴DesignContentsICTで、企業の姿勢や魅力を正しく伝える。内田洋行は出会いからはじまる、お客様とのよりよい関係づくりをサポートします。空間デザインからグラフィックまでトータルなデザインプランで、出会いの場を効果的に演出します。Design企業の姿勢や魅力をお客様にフィットした最適なコンテンツで伝え、理解、共感をより深めます。Contents伝わる情報発信に欠かせないICT。人と情報の出会い、情報の共有を促進し、おもてなし感、驚き、楽しさを演出します。ICTフロントヤード強化のメリットお客様と企業の出会いの場には「企業を強くする」さまざまなきっかけが潜んでいます。お客様の「知りたい」が、愛着、信頼に変わる。高いおもてなし力と提案力でお客様の満足度UP。自社の価値や魅力を正しく伝える意識の浸透。地域社会の一員として、地元に愛される企業に。ファンづくり顧客満足度向上モチベーション向上地域との関係構築
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123123新たなフロントヤードの構築は、企業にさまざまな変化を生みだしています。casestudyエントランス・受付、ショールームICTの活用で更新性を向上いつでも新しい情報に触れられる場所川崎重工業株式会社様明石工場展示コーナー日本を代表する総合エンジニアリングメーカー医療現場の環境づくりをトータルコーディネート川崎重工様明石工場総合事務所の新築を機に設置された展示スペースでは、同工場の製品、技術、歴史等を紹介。ICTを活用したフレキシブルな情報発信で、訪れるお客様を楽しませています。お客様の想像を創造に変える何度も通いたくなるプレゼンルーム2013年にリニューアルされたセントラルユニ様のプレゼンルーム。革新的なプレゼンテーション方法とデザイン性に優れた空間が来訪者の心をつかみ、お客様との関係の強化を実現しています。川崎重工様の声:映像を用いたコンテンツやタッチモニターが埋め込まれた年表など、工場のことをわかりやすく、魅力的に発信できる展示にとても満足しています。工場見学にいらしたお客様にも、まずこの展示スペースをご覧いただいています。セントラルユニ様の声:リピーターが増え、お客様との関係がより深まることで、受注確度も飛躍的にアップしました。さらに、社員それぞれがmashupstudioの活用を意識することで、モチベーションやスキルが向上したことも、リニューアルによる大きな収穫でした。casestudy01プレゼンルーム株式会社セントラルユニ様mashupstudiocasestudy02セントラルユニ様が手掛けた病院の事例を一覧できる『mashupstream』は、お客様のイメージづくりに欠かせない存在。スクリーンに映し出された原寸大の手術室を見ながら検討会議が行われる「サイバーシミュレーションフロア」は、mashupstudioの特長の一つ。言葉や図面だけでは伝わりにくかったイメージの共有を可能にすることで、意思決定のスピードアップを実現。電子ボード「SMARTBoard」を使って、計画中の図面にその場で書き込み。Point1年表には新しい情報を随時付記できるシステムを採用し、陳腐化を防ぐ。Point2全ての展示物やパネルにはいつでも更新可能なソフトと連動したQRコードを利用。気になる展示物の情報がスムーズに手元に。Point3Point2Point3待ち合わせ中のお客様も気軽に見学いただける受付周辺の展示コーナー。モニターに表示するコンテンツは、受付の端末で自由にカスタマイズすることができる。Point1

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