OFFICE CATALOG Vol.68 2018 122-123(124-125)

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  1. 国産材活用家具
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UCHIDAOFFICEcatalogVol.68122アルプレスユーティリティHS・BEユニット天板HSユーティリティタコマツの木づなコモンズテーブルaoAL-S09ノティオレムナWooDInfill木育ユニットプラッテポルカアシカラアシカラRODスカエナスギカラ圧縮材T型国産材活用家具05国産材活用家具05WooDInfill木育ユニット国産材活用家具03WooDINFILLは「BoxinBox」という空間構築手法を用い、建築躯体を傷めるなどの大掛かりな工事を行うことなく、部屋の中にもう一つの部屋をつくり出します。教室のICT化、ラーニング・コモンズゾーン、図書室、多目的室や空き教室の活用、カウンセリングルームなど、お客様のご希望にあわせ、柱の本数や長さを変えることで、さまざまなタイプの空間を柔軟に構築することが可能になります。WooDINFILL気持ちいいから人が集まる人が長居する人が出会うコミュニケーションが生まれる木育ユニットWooDINFILL木のやわらかくあたたかなぬくもり、心地よさ、香りは子どもの五感に働きかけ、感性豊かな心の発達を促します。子どもが木に触れることで、木の味わい、木の力、木の魅力を感じ、木の暮らしを知ってもらうきっかけになります。豊かな未来のためにも、木育ひろばは、木の暮らしや学びを再生させ、親子・多世代が交流し、たくさんの成長や喜びを受け入れる場、子ども達の未来を育む場でありたいと考えています。木育とは幼児期から原体験として木と関わることで、木に対する親しみや理解を深め、ひいては木を生活に取り入れた、森づくりに貢献したりすることのできる人の育成を目指す活動です。(出典:林野庁発刊「林野」4月号)地域産材を活用して、気持ちの良い空間を作れます。気持ちの良い空間が、コミュニケーションを誘発します。
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123HSユーティリティアルプレスユーティリティタコマツの木づなコモンズテーブルaoAL-S09ノティオレムナWooDInfill木育ユニットプラッテポルカアシカラアシカラRODスカエナHS・BEユニット天板スギカラ圧縮材T型タコマツの木づな国産材活用家具03国産材カタログ「木のこと」が、2014年4月発刊されております。詳しくは当社担当営業にお問い合わせください。内田洋行は、「ウッドスタート宣言」をいたしました。「ウッドスタート」とは、赤ちゃんが木と触れ合う環境を整えることで、赤ちゃん自身や子育てをする人が木のよさを知り、豊かな子育てを実現することをめざす活動です。内田洋行は、宮崎県日南市と提携し、社員に赤ちゃんが誕生した際、日南市でつくられた木製のおもちゃを「ファースト・トイ」としてプレゼントするという取り組みを展開しています。日南市製のファースト・トイ“うごくぞー”SUGIKARAとASHIKARARODは飫肥杉を使用して作られています。ASHIKARARODシリーズ121SUGIKARAシリーズ119飫肥杉デザイン会は、日南市と地元の木材関係者や市民、内田洋行、ナグモデザイン事務所が協同で行っているプロジェクトです。自治体と企業と市民がつながり、その動きは家具開発だけに留まらず、街づくりにまで広がっています。“obisugidesign”webサイトwww.obisugi-design.com被災木を家具として再生することで、海岸の松林や屋敷林としての美しい景色の記憶をしっかり残していきたい。そして被災地の元気をつなげていきたいーそんな願いから生まれたイスにタコマツと名付け、思いを託しました。内田洋行グループで取り組んでいる東北復興木づかいプロジェクト“タコマツの木づな”。被災木から東北地方の県産材へと、元気を広げる物語をつなげていきます。“タコマツの木づな”webサイトwww.takomatsu.jp/ご購入に関するお問い合わせ先:株式会社ウチダシステムズTEL03-3537-0888 FAX03-3537-0800e-mail:takomatsu@uchida-systems.co.jpタコマツイカマツフタゴマツノシマツコーンマツストラップピンバッジ東北復興木づかいプロジェクトタコマツの木づな飫肥杉デザイン会ウッドスタート宣言

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