OFFICE CATALOG Vol.68 2018 340-341(342-343)

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  1. 事務用チェア
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UCHIDAOFFICEcatalogVol.68340シンプルかつエレガントな曲線のフォルムと身体をあずけたときにわかる、上質な座り心地。重厚に、時に軽快に、あらゆる空間と美しく融合する落ち着きある気品をまとったチェア、Sellezza(セレッツァ)。こだわり抜いたデザインと多彩なオプションで、ハイグレードなオフィスシーンにも調和します。MODERATION&AFFINITY快適かつ安定したリクライニングを実現するリアルシンクロⓇリクライニング骨盤を立たせる、姿勢を安定化する坐骨前方サポート動きに合わせて腰椎を安定して支えるステイブルランバーリクライニング時に、人は足の裏で床を押し、その力が骨盤を介して、背もたれに伝えられます。足の裏の力をスムーズに背もたれに伝えられるように、大転子(股関節部)にリクライニングの屈折点を設計。リクライニングの繰り返しによる負荷を軽減しながら、ズレを防止し、常に快適かつ安定したリクライニングを実現します。座る人の腰にフィットする形状が、しなりながら動きに追随し、ランバーをしっかりと支えることができます。長時間のあらゆる着座姿勢をより安定してサポートします。ランバーなしモデルご購入後の取り付けも可能です。座面は最適な位置にお尻が沈み込みやすいように設計。着座位置がずれにくくなり安定した姿勢を保ちます。川上元美MotomiKawakami デザイナー(カワカミデザインルーム/代表)1966年東京芸術大学大学院修了。アンジェロ・マンジャロッティ建築事務所(ミラノ)勤務を経て、1971年カワカミデザインルーム設立。クラフト、プロダクト、家具、空間、環境デザインなど幅広い領域でデザイン活動を行っている。毎日デザイン賞、Gマーク金賞をはじめ受賞多数。■Designedbyセレッツァ拇指球大転子坐骨を包み込むシート形状
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341体格の違いを考慮した座奥調整機構高級感を演出するミックスドメッシュひねる動作に追従する伸縮性にすぐれたメッシュ素材+フレーム構造座奥調整は座の前縁部が伸縮する方式を採用。体と背もたれの位置を変えることなく体格に応じて座奥調整が可能です。これにより、座奥の大きさにかかわらず、常に最適な体圧分布を実現。着座位置の安定をサポートするシート内部構造の効果を最大限に発揮します。メッシュタイプの背もたれは、伸縮性にすぐれたメッシュ素材と柔軟性の高いフレーム構造を採用。もたれたときに背中全体をしっかりホールドするとともに、横を向く、振り返るなど体をひねる姿勢変化にもしなやかにフィットし、腰への負担を軽減。座る人のアクティブな動作をストレスなくサポートします。より布地の風合いに近づけたメッシュ張地。3色の糸を組み合わせ、深みのある色づかいとなっています。エクゼクティブエリアやカンファレンスルームなど、より高級感を演出したいスペースにおすすめです。スタンダードメッシュミックスドメッシュ

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