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UCHIDAOFFICEcatalogVol.76174aoシリーズ194series日本の木でできたユニットシェルフ182日本の木でできたワークデスク187日本の木でできたワークテーブル187日本の木でできたユニットシェルフ下段開放タイプ185中空パネル・3層パネルPortainer/L-rage/HS・BEストレージユニット天板2033層パネルHSユーティリティシリーズパネルユニット202圧縮材シリーズT型204series日本の木でできたコミュニケーションカウンター188日本の木でできたベンチ190OPERNA2203Arcena277Paragraphシリーズ203NEUT198notio2199SCAENA200Portainer/L-rage/HS・BEストレージユニット天板203COMMONS-i197LEMNA196Puller191nomatable191OCTsofa192栗AL-S32・50631ひのき柾目シリーズ05DOMESTICTIMBERPRODUCTS国産材活用家具NewNew
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175※価格には配送運賃は含まれておりません。別途申し受けます。その他VISIT-connect803ELMAR144木製キッズスペース207国産材キッズコーナー206WooDINFILL178組立和室くみたて205屋台205つな木205ナラ材針葉樹・広葉樹のそれぞれ素材の良さを活かしつつ、捨てる部位を最小限に抑える工夫を施したシリーズを用意しています。樹種について内田洋行で使用している国産木材木材の加工について※環境の温度変化および湿度変化の影響で反りや割れが発生する場合があります。※針葉樹は軟らかい木材ですので打痕や傷がつきやすくなっております。筆記の際は下敷きやデスクマットをご使用になることをお勧めします。※天然木を使用しておりますので商品ごとに色、木目、節の数が異なります。※直射日光など紫外線の影響で経年により色が飴色に変化する場合があります。■針葉樹針葉樹は柔らかく、軽量で均一な木目が特徴です。杉や檜を使った家具は、温かみのあるナチュラルな印象を与え、加工しやすく、明るい色調でカジュアルな空間に最適です。経年による変色によって、色差は軽減されます。■杉辺心材の境目が明瞭で、辺材は白色、心材は淡い紅色∼濃い赤褐色、ときに黒色と材色に幅があります。木理は通直で、肌目はやや粗く、特有の香りがあります。脂気が少なく、軟らかく軽いため、加工性も高いです。■檜辺心材の境目は不明瞭なことが多いですが、辺材は淡い黄白色、心材は淡い黄褐色∼淡い赤色です。木理は通直で、肌目はきめ細かく、独特な香気と光沢をもっています。弾力性・靭性に優れており、狂いが少なくやや軽軟なので加工性も高いです。■広葉樹広葉樹は硬く、繊細で豊かな木目が特徴です。オークやウォールナットを使用した家具は、高級感と強度を両立し、深い色合いと経年変化により味わいが増します。モダンからクラシックまで幅広いデザインに合い、空間に上質な雰囲気をもたらします。■栗辺材はやや褐色がかった灰白色で、心材は淡い褐色を帯び、辺材と心材の境目は明瞭です。木理はほぼ通直で、肌目は粗く、やや重硬で弾力・反張力が強いです。水潤にも強いため耐朽性があり、乾燥性・加工性は中程度です。■ミズナラ辺材は淡い紅色を帯びた白色で、心材はくすんだ淡い褐色、辺材の境目は明瞭です。木理は交錯し、肌目も粗いですが、柾目面に虎斑といわれる独特な紋様があります。伸張、反張しやすく、特に乾燥には注意が必要です。重硬なため加工性はやや低めです。引用元:森切哲、「木のデザイン図鑑:設計の基本とディテール建築・インテリア・家具」、2001年、エクスナレッジ中空パネル杉を製材するときに出る端材を余すことなく活用したいという思いから生まれたパネル状の積層集成材です。木表(きおもて)側を内部に向けて集成材にしていくことでパネル内に空洞ができ、同じ厚みの木材と比べて、軽いながらも強度が保たれた材になります。板を2層に積層した40㎜厚のパネルで重厚感と木目の美しさを合わせ持っています。思わず触れたくなるようなぬくもりのある質感で、空間で大いに存在感を発揮します。幅ハギ2層材樹種:杉樹種:杉杉材を加熱圧縮することによって強度を増し、厚み20㎜というシャープなデザインを可能にしています。圧縮の工程で色が茶褐色になり、重厚感も増すため、そのままの杉とはまた違った風合いになります。series3層パネル表面材として使えないようなグレードの材も中心層に持ってくることで有効活用できる3層になった直交積層材です。板の繊維方向を交互に直交させて貼り合わせることで、強度や寸法安定性が出るとともに、反りにも強くなります。反面、乾燥により表面にヒビが入りやすい材質です。軽微なヒビについては使用上問題ありません。 ※地域産材への対応もできます。樹種:杉樹種:杉ナラ材芯材には短尺材や端材をフィンガージョイントでつないで集成し、表裏面には幅はぎ材を積層したものを使用しています。表面にははっきりとした木目や虎斑が現れることもあり、節や色の濃淡など、天然木ならではの豊かな表情を楽しめます。樹種:ミズナラ集成材集成柾目材天板としてもっとも汎用性の高いシリーズで、統一感のある空間構築が可能です。接ぎ幅を25㎜という狭いピッチにしてランダムに集成することで、赤と白を天然のモザイク模様のように見せています。※檜材や、地域産材への対応もできます。丸太を製材する際に出る、長い棒状の端材(国産檜の無垢材)を接着することで接合箇所が目立たず、1枚板のような自然な風合いです。表面は節がなく、真っすぐな模様(柾目)でクセのない見た目です。さらに撥水セラミック含浸塗装を施すことで、撥水性、防汚性を高めています。樹種:杉(檜も対応可能)樹種:檜メンテナンスについてWEBGO国産材活用家具サイトWEBGO
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