OFFICE CATALOG Vol.76 2026 64-65(66-67)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.7664ICTツール01オフィスワークナビゲーションシステム利用者のメリット経営者・管理者のメリット●「場」の利用状況がデータとして蓄積され、施設面及び運用面での継続的な改善 へ役立つ!●オフィス環境の改善へのエビデンスとしてデータを活用●オフィスにいる「人」の居場所が分かる、オフィスの「場」の利用状況(会議室の利用状況、執務室の混雑状況)が分かる!●「探す」無駄な時間が削減でき、業務の生産性が向上SmartOfficeNavigatorで、オフィスの「見える化」、そして「データ活用」の時代へSmartOfficeNavigator(スマートオフィスナビゲーター)は、「人」の居場所やこの先の予定、「場」の利用状況や混雑状況といった、様々な情報を統一されたUIでワーカーに提供し、ハイブリッドワーク時代の多様な働き方を支援するナビゲーションシステムです。SmartOfficeNavigatorで解決しませんか?外出先から会議室を予約して帰社後にスムーズに会議をスタートしたいSmartOfficeNavigatorはスマートフォンでの利用がとても便利です。外出先からも手元ですぐに会議室の空き状況を確認し、その場で予約も完了します。すぐさま予約完了会議室の利用頻度や利用実態、オフィスの混雑状況などを把握して、オフィス環境の改善に役立てたいオフィスの利用状況について記録します。今後のオフィス環境の改善プランへのエビデンスとなります。スマホ対応本社支店フリーアドレスなので同僚が社内のどこにいるのか分からない居場所検索では、同僚が社内にいる場合、どこにいるのか、すぐに表示されます。別拠点も横断して検索が可能です。同僚の予定も同じ画面で確認できるので、その後の動向を把握することも可能です。2F3F202X.12.48:33オフィス内のどこで業務をしたらいいのかひと目で把握したい社員の居場所情報などから、サイネージで利用状況や混雑状況を掲示することが可能です。省エネのために働く場所を推奨する機能も、サイネージで表示できます。SmartOfficeNavigatorの機能一覧会議室検索・予約グループウェアと連携して会議室の空き状況を素早く表示します。弊社製品SmartRoomsと併用することで、会議室の利用状況をさらに正確に反映させることが可能になります。混雑状況の可視化居場所検索機能により対象エリア内の滞在人数を計測し、収容人数から混雑状況を可視化します。また、人数カウントカメラ連携によっても、混雑状況の可視化が可能です。オープンスペース管理利用状況が見えにくいオープンスペースも、センサーを設置することで利用状況を可視化することができます。フロア滞在者を一覧で表示フロアマップから、そのフロアに滞在している社員の一覧を表示させることが可能です。1人1人の居場所を検索するのではなく、その場にいる人を網羅的に確認することができ、「誰かいないかな」と人を探すときに最適な機能です。居場所ログからスペースの利用効率を分析フロア・エリアの滞在状況をログを基に分析表示します。今後のオフィス改変の資料として役立ちます。※Wi-Fiの構成・機器により環境構築・変更が必要となります。PC用Wi-Fiで利用可能既設のPC用Wi-Fi環境を利用して、位置情報の検索が可能な為、ビーコンなどの端末機器を新たに設置する必要がありません。Cisco製品、ArubaCentralなどでの連携実績があります。LookP.66SmartRoomsを掲載しております。LookP.68RoomSenseを掲載しております。LookP.141在籍表示ライトを掲載しております。商品サイトWEBGO
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65ICTツール01※予約開始時間から一定時間経過しても入室されない場合、予約された会議を自動的にスケジュールからキャンセル。(当社調べ)会議室予約管理システムとは会議室予約に関する課題企業の施設では、全体面積の約30%以上が会議室となっています。会議室の予定が空いておらず、会議ができない!調整が大変!会議室が空いているが、使ってよいのかわからない…どこの会議室で予約されているか忘れてしまった利用者管理者「会議室が足りない」「いつも予約で埋まっている」という苦情が多い。本当に会議室が足りないのかわからない…会議室予約管理システムを導入すると…解決ポイント利用者のメリット管理者のメリット●カラ予約が減りムダな会議室予約が削減でき運用効率が上がる!●誰でも簡単に操作ができる!●利用状況が把握できるので会議スペース計画に活かせる!●カラ予約が削減されるため会議室予約がスムーズになる!●部屋前端末に会議名が表示されるので会議室を間違えない!●空いている会議室を部屋前端末からの予約ですぐに使える!利用者は会議室予約管理システムで会議室を予約。予約情報は自動的に会議室前に設置された部屋前端末と同期される。会議予定時間になると端末には会議室予約情報が表示されるので、利用者は入室時に部屋前端末から「入室」ボタンを押すだけ。会議が終われば、再度、部屋前端末から「退出」ボタンを押して終了。早く終われば、スケジュールにも反映され、会議室が「空き」状態になる。●管理者は「どの部屋が、何時ごろ、どのくらい利用されているか」などの利用実態を把握できるため、最適な会議室の配置計画を行うことができる。●既存の会議室予約会議管理システムを利用するか、会議室専用の予約システムを導入するか選択することができるので、自社にあったシステムを導入できる。会議室・予約情報の管理方法グループウェアを使用(Microsoft365、ExchangeServer、GoogleWorkspace、サイボウズOffice、ガルーン)専用システムを構築サーバ構成クラウドオンプレミス(プライベートクラウドへの構築はご相談ください)カスタマイズ不可一部可(ご相談ください)料金体系月額課金型買い切り型(保守料別途)LookP.66LookP.67商品ラインナップと特徴会議予約システムの基本機能端末の操作方法と機能会議開始会議終了入室がなかったら…延長したかったら…部屋前の表示端末で「入室」ボタンを押します。部屋前端末には予約時に入力した利用目的が表示されます。予定時間前に会議が終了した場合は、「終了」ボタンを押します。部屋の残り時間がキャンセルされ、別の人が予約できます。設定時間経過後、「入室」されなかった予約を自動でキャンセルします。予約時間を延長したい場合は、「延長」ボタンを押します。予約されていなければ、その場で延長することが可能です。「入室」で会議スタート「終了」で別の人が再利用自動キャンセル機能延長機能1324123会議室別の予約率、稼働率会議室別の会議種別と件数時間帯別の予約率、稼働率

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