OFFICE CATALOG Vol.76 2026 52-53(54-55)

検索結果

  1. ICTツール
  2. wivia
  1. 52
  2. 53

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
UCHIDAOFFICEcatalogVol.7652ICTツール01ワイヤレス画面転送装置 wivia[ワイビア]会議室、ミーティングスペースなどに幅広く設置可能な社内LAN接続型のワイヤレスプレゼンテーションシステム。wiviaR+の特長専用アプリを使用しなくても画面ミラーリングが可能。事前準備をせずに簡単に利用できます。※ネットワーク環境に制限があります。マルチOS・アプリレス対応2映像ケーブルを挿さずに画面を映せる1便利な専用アプリ31wiviaを表示装置やネットワークに接続。※必要に応じ各種設定を行ってください。3接続操作を行い、発表スタート。▼▼2専用アプリを起動、またはOSのミラーリング機能を選択。wivia(ワイビア)は、ネットワークと表示装置に接続することで、パソコン・スマートフォン・タブレット端末の映像をミラーリングする装置です。ケーブルの抜き挿しの手間がなく、会議や研修などをスムーズに進行できます。※本機をWi-FiアクセスポイントやWi-Fi子機にする構成も可能ですが、事前検証をお勧めします。※この構成の場合、本機に接続中の端末は既存ネットワークやインターネットに接続できません。■wiviaR+wiviaR+AS-201-U4-850-0531オープン価格■ワイヤレス画面転送装置※映像・音声ケーブル、LANケーブルは別売。●付属品:ACアダプター(コード長1.5m)、取扱説明書、保証書(保証期間2年)アプリはデバイスにインストールしなくても使用できます。発表中の画面を一時停止したり、他の人が発表中の画面を手元の端末で表示したり、よく使うwiviaをブックマークすることができます。接続後画面レシーバー一覧画面スマートフォン・タブレットスマートフォン・タブレットPCPCタッチパネルと組み合わせてミーティング資料に書き込みながらディスカッション。プロジェクター2面にアジェンダと各参加者の資料を提示してワークショップを進行。■機器構成例ディスプレイまたはプロジェクターPCスマートフォン・タブレット最小構成(スタンドアローン)wivia通常構成(既存ネットワークに接続)HDMI/VGAWi-FiLANwiviaインターネット業務サーバなど1Fアクセスポイント2Fプロジェクターディスプレイ接続ボタン操作パネル発表開始ボタン
右ページから抽出された内容
53ICTツール01画面を分割して、最大6人が同時に発表できます。各自の画面は発表順に自動配置されます。※ア1台のPCから同時に8台までの本機に接続・発表できます。画面が複数ある部屋で同時に表示したり、複数の部屋に同じ映像を表示できます。※イ、※ウ、※エ画面全体の代わりに、選択したウィンドウだけを表示することもできます。不要な情報が表示されるのを防止したり、発表中に手元で別の作業ができます。※オ、※カ本機が表示している画面を、他の参加者が手元の端末の専用アプリで表示したり、スクリーンショットを保存できます。※キwiviaは商品別カタログをご用意しております。商品別カタログwiviaR+の主な機能■wiviaR+主な本体仕様※各仕様は予告なく変更となる場合がございます。対応OSWindows11、macOS13以降、iOS/iPadOS15以降、Android13以降、ChromeOS116以降※1対応ミラーリング方式AirPlay※2、GoogleCast※2、※3、独自方式(専用アプリおよびWebブラウザ)映像出力HDMI:最大3840×2160(4K)※4、VGA:最大1920×1080(1080p)音声出力HDMI、ステレオミニ(3.5㎜)Wi-FiIEEE802.11ac(Wi-Fi5)2.4GHz/5GHz※5切換利用APモード:WPA2-PSK(AES)対応、8台接続可能子機モード:WPA2-PSK/802.1x対応※6有線LAN10/100/1000Mbps、RJ-45端子、PoE受電対応(IEEE802.3af)USB端子※7USB2.0Type-A×1、USB3.0Type-A×1、USB3.0Type-C×1電源AC100V0.8A、DC12V2A(ACアダプター)またはPoEDC48V0.32A外形寸法(W×D×H)※8170×105×31㎜(アンテナ部を含め約170×137×128㎜)質量約500g(電源アダプター・無線アンテナ含め約660g)認証・適合規格PSE(電気用品安全法)、技適(電波法・電気通信事業法)、VCCI※ア.音声が複数の端末から送信された場合は、混合して出力されます。 ※イ.Windows・Macの専用アプリでのみ対応の機能です。 ※ウ.各画面(または各映像系統を構成する分配器など)に1台本機を接続し、各本機とPCを既存ネットワークに接続してください。また、端末や環境によっては接続が不安定になることがあります。 ※エ.旧機種(wivia5以前)のアプリとの互換性はありません。機種が混在する場合は、それぞれに対応するバージョンのアプリをお使いください。 ※オ.Windows・Macの専用アプリおよびWindows・ChromebookのWebブラウザでのみ対応の機能です。 ※カ.選択ウィンドウのみ発表中は音声は送信されません。 ※キ.Windows・Mac・iOS/iPadOS・Androidの専用アプリのみ対応の機能です。 ※ク.端末と同一サブネット内の1台の本機に対してのみ接続可能です。異なるセグメントや、mDNSに非対応のネットワークなどでは接続できません。また、一部のアプリやコンテンツの画面が表示できない場合があります。 ※ケ.MicrosoftEdge(Windows)およびGoogleChrome(Windows、ChromeOS)でのみ動作します。 ※コ.本機にタッチパネルまたはマウスを接続する必要があります。また、機器の仕様によっては動作しない場合があります。 ※サ.リモート操作機能は発表元がWindows・Macの専用アプリの場合のみ動作します。 ※シ.専用アプリ以外の方法で接続した端末に対しては、切断のみが可能です。 ※Webサイト(https://www.uchida.co.jp/wivia/)に掲載のサポート情報やドキュメントを随時ご確認ください。 ※お買い上げ後はファームウェア更新を行ってからお使いください。 ※端末の負荷やネットワーク通信の状況によっては、遅延・コマ落ち・切断などが発生することがあります。 ※仮想OS環境・シンクライアント環境はサポートしておりません。 ※使用後は電源を切ってください。高所や閉所などに設置する際は、利用者が容易に操作できる場所に中間スイッチを設置してください。 ※高い信頼性が必要な用途には、あらかじめ代替手段や冗長構成などの措置を講じてお使いください。また、人命に関わる業務や社会インフラなど、極めて高い信頼性が必要な用途には使用しないでください。Windows、Chromebookからは、専用アプリを使わず、ウェブブラウザで本機にアクセスして画面を発表することもできます。※カ、※ケ本機にタッチパネルやマウスを接続すると、ペンツールで画面に注釈を書き込んだり、表示元のPCをリモート操作でき、プレゼンや会議を効果的に進められます。※コ、※サiPad・iPhone・Macの画面ミラーリング機能、Chromebookのキャスト機能に対応。専用アプリを使わずに画面を映せます。※ク■AirPlay・GoogleCast対応■ブラウザからの画面ミラーリング■画面書き込み・リモート操作MENUABCDADBC■複数名の分割表示(多対1)■複数画面への同時表示(1対多)■発表ウィンドウ選択機能■画面の手元表示(リモートビュー)本機にタッチパネルやマウスを接続すると、接続中の端末に対して、発表の開始/停止、音声のオン/オフなどをコントロールできます。※コ、※シ■発表のコントロール(モデレーション)※1専用アプリではなくGoogleCastおよびブラウザでの対応。※2各規格との完全な互換性を保証するものではありません。※3インターネットに接続可能な既存ネットワークに本機を設置する必要があります。※4VGAとの併用時は最大1080p。※5W52(36∼48ch)。※6802.1xはIDとパスワードを使用する認証方式に対応。すべての環境での接続性・安定性を保証するものではありません。※7タッチパネル(電子黒板)、マウス、ストレージ機器のみ対応。すべての機器との互換性を保証するものではありません。※8突起部を除く。電源ボタンUSB3.0Type-C端子USB3.0Type-A端子無線アンテナ音声出力端子HDMI出力端子USB2.0Type-A端子VGA出力端子有線LAN端子電源アダプター端子専用アプリ(デスクトップ版)専用アプリ(モバイル版)WebブラウザAirPlayGoogleCast対応OSWindows、macOSiOS/iPadOS、AndroidWindows、ChromeOSmacOS、iOS/iPadOSChromeOS接続方法自動検出※A/IPアドレス入力自動検出※A/IPアドレス入力IPアドレス入力自動検出※A自動検出※A複数名の画面を分割表示●●●●●複数のwiviaに同時接続●―△※B――発表領域画面全体※C、特定ウィンドウ※D画面全体画面全体、特定ウィンドウ※D画面全体画面全体進行役による発表統制●●△※E△※E△※Eタッチパネル連携機能リモート操作、画面書き込み画面書き込み画面書き込み画面書き込み画面書き込み※A本機と端末が同じサブネットに収容され、マルチキャストDNSによる機器検出が行える必要があります。 ※BWebブラウザでの複数のwiviaへの同時接続はサポート対象外です。※C1つ目のディスプレイの映像のみ発表できます。 ※Dウィンドウを選択して発表する場合、音声は送信されません。 ※E専用アプリ以外での発表者に対しては、切断(発表中断)のみ可能です。

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。