OFFICE CATALOG Vol.74 2024 64-65(66-67)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.7464ICTツール01マルチプレゼンテーション制御BOX複数台のプロジェクターや大型ディスプレイの電源、入力切替などをPC、タブレットから手軽に一元管理。■マルチプレゼンテーション制御BOX■構成例CB-MPB4-807-2071オープン価格※設置・設定作業費は含みません。※分配器・切換器の機能はありません(表示装置の入力切替の制御により実現します)。 構成に応じて別途ご用意ください。■仕様インターフェース有線LAN(RJ-45)機器制御方式PJLink、IR(ケーブル長約1.4m)制御可能台数PJLink最大5台、IR1台電源DC5V2A(ACアダプター)サイズ(W×D×H㎜)126×107×30質量(㎏)0.4社内・会議室などのネットワーク上のPJLink対応表示装置(5台まで)をWEBブラウザの操作画面で個別・一括に制御できます。マルチプレゼンテーション制御BOXの特長サーバ不要3本機とPJLink対応の装置をネットワークに接続し、設定・登録を行えば利用できます。プレーヤー等のリモコン操作も可能4一般的なリモコンの赤外線信号も送信でき、ブルーレイデッキ等を操作できます。PCやタブレット、スマートフォンから簡単操作2・表示装置の電源の一括、個別ON/OFF・複数メーカー機器混在でも一括電源ON/OFF可能・表示装置の入力切替、AVミュート、音量調整同一機種間でのリモコン信号の干渉を防止し、複数機器を順番に操作する手間や時間も削減します。リモコン操作の干渉や煩わしさを解消1UbiqPANELLightHDMI[ユビックパネルライトHDMI]ユビックパネルライトHDMI4-807-2091オープン価格※別途、HDMI切替機が必要となります。操作パネル 背面無線LANで手軽に複数のハイビジョン機器をワンタッチで簡単切替。移動性の高いプレゼンテーション環境を実現します。●指でクリックするだけで素早く直感的で簡単に操作できます。●オプション「リモート電源接点ユニット」と組み合わせることで機器の電源ON/OFF、スクリーンの昇降などがパネル上でコントロールできます。■ユビックパネルライトHDMI操作パネル本体■操作画面例■ユビックパネルライトHDMI接続図大型ディスプレイプロジェクター中間モニターPC資料提示装置スピーカー(音声)入力ブルーレイ出力コントロールユニットアクセスポイントHDMI切替器HDMI×8系統HDMI×2系統ユビックパネルライトHDMI※無線時はアクセスポイントが必要になります。■コントロールユニット(付属品)■操作パネル仕様無線LANIEEE802.11bLANRJ-4510/100BASE-T使用温湿度条件5∼40C30∼80%電 源ACアダプター(26VA)/内蔵電池(ニッケル水素電池×4)より供給サイズ(W×D×H㎜)200×150×43(アンテナ・突起物を含まず)質量(㎏)0.5(電池含む)■コントロールユニット仕様シリアル通信D-SUB9RS-232C通信LANRJ-4510/100BASE-T使用温湿度条件5∼40℃30∼80%電源AC100V±10%50/60Hz3.5W外形寸法(W×D×H㎜)400×330×58(アンテナ・突起物を含まず)質量(㎏)2操作ユーザーディスプレイアクセスポイントプロジェクターLAN※画面は改良のため変更する可能性があります。電源ON/OFF(個別/一括)入力切替、AVミュート、音量プレーヤー等の操作
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65ICTツール01※予約開始時間から一定時間経過しても入室されない場合、予約された会議を自動的にスケジュールからキャンセル。(当社施設面積DB調べ)会議室予約管理システムとは会議室予約に関する課題企業の施設では、全体面積の約30%以上が会議室となっています。会議室の予定が空いておらず、会議ができない!調整が大変!会議室が空いているが、使ってよいのかわからない…どこの会議室で予約されているか忘れてしまった利用者管理者「会議室が足りない」「いつも予約で埋まっている」という苦情が多い。本当に会議室が足りないのかわからない…会議室予約管理システムを導入すると…解決ポイント利用者のメリット管理者のメリット●カラ予約が減りムダな会議室予約が削減でき運用効率が上がる!●誰でも簡単に操作ができる!●利用状況が把握できるので会議スペース計画に活かせる!●カラ予約が削減されるため会議室予約がスムーズになる!●部屋前端末に会議名が表示されるので会議室を間違えない!●空いている会議室を部屋前端末からの予約ですぐに使える!利用者は会議室予約管理システムで会議室を予約。予約情報は自動的に会議室前に設置された部屋前端末と同期される。会議予定時間になると端末には会議室予約情報が表示されるので、利用者は入室時に部屋前端末から「入室」ボタンを押すだけ。会議が終われば、再度、部屋前端末から「退出」ボタンを押して終了。早く終われば、スケジュールにも反映され、会議室が「空き」状態になる。●管理者は「どの部屋が、何時ごろ、どのくらい利用されているか」などの利用実態を把握できるため、最適な会議室の配置計画を行うことができる。●既存の会議室予約会議管理システムを利用するか、会議室専用の予約システムを導入するか選択することができるので、自社にあったシステムを導入できる。会議室・予約情報の管理方法グループウェアを使用(Microsoft365、ExchangeServer、GoogleWorkspace、サイボウズOffice、ガルーン)専用システムを構築サーバ構成クラウドオンプレミスカスタマイズ不可一部可(ご相談ください)価格月額課金型買い切り型(保守料別途)LookP.66LookP.67商品ラインナップと特徴会議予約システムの基本機能端末の操作方法と機能会議開始会議終了入室がなかったら…延長したかったら…部屋前の表示端末で「入室」ボタンを押します。部屋前端末には予約時に入力した利用目的が表示されます。予定時間前に会議が終了した場合は、「終了」ボタンを押します。部屋の残り時間がキャンセルされ、別の人が予約できます。設定時間経過後、「入室」されなかった予約を自動でキャンセルします。予約時間を延長したい場合は、「延長」ボタンを押します。予約されていなければ、その場で延長することが可能です。「入室」で会議スタート「終了」で別の人が再利用自動キャンセル機能延長機能1324123会議室別の予約率、稼働率会議室別の会議種別と件数時間帯別の予約率、稼働率

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