木とくらす 日本の木のワークスペース 22-23(22-23)

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22Case3間仕切りとして使う(写真上)クラウンジュエル 休憩スペーステーブル大人数が使用するテーブル席と、カウンター席の空間を緩やかに仕切るように、杉材のシェルフを配置しています。利用頻度の高い位置にゴミ箱・レンジ・ポットなどの必要な物を置き、使いやすさを考慮しています。また、抜け感を保つことで、過ごし方に合った居心地の良い広さを保つよう配慮しています。(写真下)内田洋行 大阪支店シェルフに、バックパネルに取り付けたモニターと自社のリーフレットを置き情報発信。アナログとデジタルな情報を収納できるシェルフとして活用しています。シェルフを間仕切りとして配置することで両方の空間の機能を分けることができ、効率的に使うことができます。
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23Case4集中できる場所をつくる(写真上)サティス製薬 フリーアドレスデスクスペース好きな時に誰でも使用できるよう、広いスペースを持ってフリーデスクを配置。モニターやデスクをアイランド型に配置することで、用途を選ばず使用することができます。(写真左下)サティス製薬 集中カウンターデスク一人で集中して作業をしたい時のためにカウンターを配置。ノートPCと組み合わせることで、収納や配線がないすっきりとした状態を保つことができます。(写真右下)グリーンマム パーソナルデスク大テーブルを個人用のデスクに区切って使用。パーテーションでパーソナル部分を確保し、肌触りの良い杉材を用いることで、より愛着のある自分だけのスペースを作ることができます。ワークデスクは場所・サイズ・レイアウトによって過ごし方が大きく変わります。働きやすい環境は人それぞれ。使い方に合わせて集中できるスペースを作ることで業務の効率化を図ることができます。

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