OFFICE CATALOG Vol.67 2017 78-79(80-81)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.6778ActiveCommons木のようなあたたかみのある素材を取り入れることで、はたらきやすく愛着のわく環境をつくることができます。一日のうち、長い時間を過ごすオフィスだからこそ、いろいろな「暮らす」場の要素が必要だと考えます。「暮らすように、はたらく」ための素材や色を取りそろえました。暮らすように、はたらくPersonalThinkingSpacePersonalThinkingSpaceDinerMeetingSpaceOpenSeminarSpaceActiveLearningSpaceFreeAddressWorkSpaceDinerQuickMeetingSpaceP.172CommonsTableSystemP.450riccochairP.140notioP.452Hazelシリーズ「日本の木」シリーズは、商品別カタログをご用意しております。P.80P.82pilvioパネルシステムpilvioソファLivingWorkSpaceActiveLearningSpace
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79アクティブコミュニケーションファニチュア02視線の高さを変えることで、気分も変わります。また、座高が高いチェア類は、次の行為につながりやすく、ちょっとしたミーティングをする場所に適しています。場所を効率的に使うための解決策はフリーアドレスだけではありません。どんな職種でも、集中して業務を行うときはあります。それをサポートするための場所を作り、集中力を分断させません。ワークスペース脇の集中ブース作業をしていると、いつのまにか個人の書類やデバイスで机上が散らかってしまうことがあります。結果、席の効率を悪くしてしまいます。そんな問題点を、ツールの持ち運び機能を兼ねた「仕切り」で解決します。仕切りになるキャリーケースPersonalThinkingSpaceLivingWorkSpaceHighworkSpaceP.450riccochairP.152P.376LEMNAElfiechairP.318仕切りになるキャリーボックスP.172CommonsTableSystemP.80P.82pilvioパネルシステムpilvioソファP.84TRIVIOシリーズP.178Commonsハイテーブル02アクティブコミュニケーションファニチュアHighwork&HighMetingSpaceFreeAddressWorkSpace

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