OFFICE CATALOG Vol.67 2017 60-61(62-63)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.6760ICTツール01その他スマートタイムシェア資料提示装置リアルサイズプレゼンタークリックシェアオイテミンフォ2プロジェクターデルディアユビックパネルスマートルームズ大型ディスプレイスマートボードコデマリワイビアスマートクリックサーフェスハブ電子情報ボードモバイル会議遠隔会議システムスマートボードインタラクティブホワイトボードSMARTBoard[スマートボード] 受注品SMARTBoard・ラインナップSMARTBoardはユニファイドコミュニケーションにより遠隔地や多地点間の会議でもすばやい情報共有が可能です。作業の効率化、生産性の向上、コスト削減などを実現できます。スマートボード■液晶ディスプレイ型高精細な画像表示が可能です。ブレインストーミング等で活躍します。品 名税抜価格サイズSBID8055i-G5-SMPオープン価格55型SBID8065i-G5-SMPオープン価格65型SBID8075i-G5-SMPオープン価格75型SBID8084i-G4-SMPオープン価格84型■SMARTRoomSystemSkypeforBusinessと連携しインタラクティブな遠隔会議を実現。■ブリジット遠隔会議サーバ(オプション)映像、音声、デスクトップ共有可能、SMARTBoardに最適化され、双方向書き込みを実現する遠隔会議オプション。ブリジット遠隔会議システム(オプション)オープン価格ソフトウェア遠隔地とリアルタイムに板書共有。操作が簡単ですぐに使える!世界で信頼される実績。ストレスフリーで直感的なインターフェイス。操作が簡単ですぐに使える電子ボード。MicrosoftOfficeアプリケーションとの連携により元データに直接書き込み保存ができます。遠隔共有用のサーバを利用して複数の参加者でコンテンツを共有することができ遠隔地の会議もスムーズです。SMARTBoardはWebサイトで動画をご覧になれます。http://office.uchida.co.jp/ict/smartboard/howto.html音声、画面、コンテンツの共有、リアルタイムでの双方向の書き込み情報の共有。
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61受注品・受の商品は受注生産品です。ご注文の際は納期をご確認ください。ICTツール01その他スマートタイムシェア資料提示装置リアルサイズプレゼンタークリックシェアオイテミンフォ2プロジェクターデルディアユビックパネルスマートルームズ大型ディスプレイスマートボードコデマリワイビアスマートクリックサーフェスハブモバイル会議電子情報ボード遠隔会議システムスマートボードSMARTBoard機器構成例遠隔接続時機器構成例製品名SBID8055i-G5-SMPSBID8065i-G5-SMPSBID8075i-G5-SMPSBID8084i-G4-SMP液晶パネル55型(対角140cm)65型(対角163.9cm)75型(対角190.5cm)84型(対角213.4cm)解像度4k(3840×2160)4k(3840×2160)4K3840×2160p4K3840×2160pアスペクト比16:916:916:916:9外形寸法W129×H85.4×D12cmW150.8×H97.8×D12cmW173.1×H110.2×D12cmW202.2×H128.4×D15.5cm質量48.2kg62.2kg84kg118.3kg■SMARTBoard仕様ネットワークPCPCSMARTBoardSMARTBoardサーバSMARTBoardの主な特長MicrosoftOfficeアプリケーションとの連携。直接書き込み、保存2標準バンドルの描画ソフト「MeetingPro」は、Microsoft社のOfficeやAdobe社のアプリケーションと連携。元のファイルに直接書き込み、保存できるので、ディスカッションの内容を共有、再利用するのが簡単です。直感的に使える電子ボード1センサーによる自動認識で、操作パネルを使用することなく、指を使って簡単操作、ペンを使ってすぐに手書きと、直感的に使用できます。ミーティングの際に2人同時の書き込みも可能です。なめらかな書き心地は、ホワイトボードに近く、アイデア書き出しの流れを妨げません。●指で簡単操作可能 ●ペンを取ってすぐに書ける●2人同時書き込み遠隔会議サーバとの簡単連携3遠隔会議機能を利用すれば、複数の拠点間をつなぐことができ、ボード面のコンテンツや映像の共有が可能です。相手の映像、音声、資料だけでなく、書き込んだ内容の双方向でのやり取りもリアルタイム共有できます。遠隔地とも同じ会議室のようにディスカッションが可能です。●簡単に他拠点とボードや資料を共有●遠隔地と板書の双方向リアルタイム共有!※遠隔会議機能は、連携可能な「ブリジット(Bridgit)」などの、コミュニケーションソフトとの併用で利用可能です。SMARTBoardの詳細に関してはWebサイトをご覧ください。http://office.uchida.co.jp/ict/smartboard/■使用例災害対策本部にSMARTBoardを設置し、遠隔接続環境をもつことで、本部に報告されてくる現場の情報や各拠点の対策状況をリアルタイムに本部で把握することができます。また、その場にいなくとも、タブレットやPCからアクセスすることで、社外からでも状況に応じた的確な指示、状況把握を行うことができます。災害時の情報共有研修資料のポイントを直接資料に書き込みながら、遠隔地との研修を実施することができます。もちろん受け手からの書き込みも可能です。忙しい講師の方の時間を効率的に活用できます。研修の効率化災害対策本部拠点1拠点2拠点3移動中外出先設計図やモック情報を共有しながら、修正点や懸案事項を直接設計図・モック図に書き込むことによって、誤認識による手戻りを防ぎ、設計業務の効率化を図ります。設計業務の効率化日本海外電子ボード上に表示したイメージ写真などを画面上にクリップすることで簡単にイメージボードが完成します。デザイン・設計などの打ち合わせでイメージの共有をスムーズに行えます。顧客の意見を吸い上げ、プロジェクト推進

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