OFFICE CATALOG Vol.67 2017 34-35(36-37)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.6734SmartInfill00オプション事例建築躯体に手を加えることなく、ICT空間を容易に構築するためのシステムユニット。アルミフレームのベースに、パーツやデバイス、ICT機器、モジュールなどをマウントすることで、多様な空間を構築することができます。また、構築後の組み替え、増設、デバイスやモジュールの取り替えも柔軟に行うことができます。What'sSmartInfill?日々変化するニーズに合わせ、最新・最適の空間づくり。柔軟な情報装備のためのプラットフォームさまざまなマテリアルによる内装インテリア性能スマートインフィルのアルミフレームに配線することで、従来の床下配線によるレイアウト変更のような大がかりな作業が不要に。ポールの溝を利用して、電源コンセント、LANなどのネットワークコンセントの取り付けが可能です。サーフェスとしてガラスやスチールパネル、杉材、布など、バラエティに富んだ個性的なマテリアルを用意しています。設置する場所、演出したい空間イメージに応じた、最適なマテリアルを選択することができます。セキュリティシステムをドアに組み合わせることで、レイアウト変更時にも各部屋のセキュリティレベルをスムーズに変更することができます。スチールパネルクロス透明・くもりガラスホワイトボード杉材・ロールスクリーンロールスクリーン配線(電源・ネットワーク)コンセントプロジェクターエリア毎に設定できるセキュリティレベル
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35SmartInfill00オプション事例建物という外側の「箱」の中に、プラットフォームとなる内側の「箱」を構築する「BoxinBox方式」の考え方で、大規模な工事を行うことなく、簡単に導入することが可能です。EasyMaintenance拡張性と可変性をもった空間構成 BoxinBoxSmartInfillの拡張例[SmartInfill天吊タイプ]ASTORYofSmartInfilltobecontinuedワークスペースのとなりに、簡単なミーティングスペースを設置しスモールスタート。躯体に依存しないため、内装工事費を削減。小人数のミーティングスペース新規設置既存の4名用セットを活かし、新たにもう1部屋ミーティングスペースを増設。共通仕様の部材などを活用し、増設費用を押さえての設置。小人数のミーティングスペース×2ルーム人員増のため増設会社の移転をきっかけに再びSmartInfillを再構築。4名用のミーティングスペースと、新たにセミナースペースを設置し、より多目的に使える空間を新たに追加。小人数のミーティングスペース+セミナースペースオフィス移転のため分割利用大規模な組織変更に伴い、ミーティングスペースの新たな見直しが起こったため、既存のSmartInfillの部材を、再構築。新たに10名用の大規模なカンファレンススペースを設置。大人数のカンファレンススペース組織変更のため組替躯体SmartInfillPackage建築躯体からSmartInfillを吊り下げることで、柱のない大空間を構築することができます。※天吊タイプの施工には既存天井材の撤去など、建築物側に一定の条件が必要です。当社プランニングスタッフが建築物の状況や法令に準じて設計をいたしますので、建築図面をご用意いただき当社担当営業までお問い合わせください。建築躯体からの吊りボルト横ユレを軽減するための補強金具

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