OFFICE CATALOG Vol.66 2016 78-79(80-81)

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  1. アクティブコミュニケーションファニチュア
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UCHIDA OFFICE catalog Vol.6678 みんなが集まるオフィスだからこそ、 「心地よいつながり」が必要でした。 Active Commons いまオフィスや学校など大勢が集まる場所に必要な機能として、 言われているのが Active です。 集まる人が受け身ではなく、自然と能動的になれる場所。 そんな場所に必要な家具を「Active Communication Furniture」として、ご紹介いたします。 組織にとらわれないオープンな空間でアクティブに働く…。理想的に見えるオフィスでも「オープンであること」がかえって 仕事の効率を落としてしまうことがあります。例えば、フリーアドレスで落ち着いて仕事ができない、結局いつも同じ人が同じ 席に座っているなど。だからこそUCHIDAが提唱するのは、シームレスな共有・つながりを意識した「Active Commons」です。 Active Commonsは人、モノ、情報の心地よいつながりを生みだし、効率的でかつ創造性にあふれた仕事を実現します。 という考え 組織を強くする行動の連鎖を生み出す。 思考のつながり 例えば、ひとつのプロジェクトをやり遂げるとき。 そこには、さまざまな思考が必要です。思いつく限 りの考えを外に出すこと、その思いつきが実現可 能かどうか集中してひとりで考えること、それを 同僚やお客様に伝えるためアウトプットを制作す ること。これらが場の制約によって分断されるこ となく、つながっていることが必要です。 モノとのつながり 大勢が集うオフィスでは、必要なモノがどこにあ るのか?は意外に重要なことです。モノを探すた めの時間ほど無駄なことはありません。一方で、 他人には雑然と見えるデスクでも、自分にとって はどこに何があるのかわかっていて働きやすいと いう場合もあります。働く人たちが意識すること なく、必要なモノにアクセスできる心地よさが求 められています。 人とのつながり オフィスは個人のものではありません。上司や同 僚、またお客様とも心地よい距離感でつながる ことは効率的かつ創造性にあふれた仕事への一 番の要素と言えるでしょう。上司がフラっと現れ たところをつかまえて短時間の打合せをしたり、 部署の枠をこえて同僚とコミュニケーションをと ったり。何げない会話こそがビジネスの促進力 となります。 02 Active Communication Furniture アクティブ コミュニケーション ファニチュア ・
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79 02 レ ガ ー レ C K - 6 5 0 プ ラ ッ テ コ ミ ュ ー ネ A C ボ ー ド コ モ ン ズ テ ー ブ ル I P - 2 型 S Q ソ フ ァ ベ ッ ド steelcase オ フ ィ ス ラ グ V I M オ フ ィ ス キ ッ チ ン ピ ル ヴ ィ オ ソ フ ァ ユ ー テ ィ リ テ ィ ユ ニ ッ ト ピ ル ヴ ィ オ パ ネ ル シ ス テ ム ミ ー テ ィ ン グ ベ ン チ ハ ン ギ ン グ ホ ワ イ ト ボ ー ド ホ ワ イ ト ボ ー ド 「心地よいつながり」が、 行動の連鎖を生み、 組織を強くする。 Active Commons Products 84 pilvioパネルシステム 86 pilvioソファシリーズ 84 ミーティングベンチセット 88 ソファベッド D型 90 Office Rug 91 VIMシリーズ 95 Steelcase Verb 96 Steelcase Node 97 IP-2型 98 CK-650 98 コミューネ シリーズ 99 LEGARE シリーズ 100 PLATTE シリーズ 100 Commons ミーティングテーブル 101 ホワイトボード 101 Active Commons Products Low Work Solution High Work Solution Personal Table Solution ALPLACE ユーティリティユニット 92 Office Kitchen 93 SQシリーズ 94 Commons Table System 166 ・

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