OFFICE CATALOG Vol.66 2016 2-3(4-5)

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UCHIDAOFFICEcatalogVol.662FEELSMART,FEELSECURITYイキイキ働くワーカーのために安心・快適なセキュリティ環境を
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32016年のセキュリティ対策。注目キーワードは「マイナンバー対応」と「災害対策室」です。2016年1月から運用が始まるマイナンバー制度。組織による個人情報漏えいのリスクを低減するためには、物理的な対応に合わせて、取り扱う部署やワーカーにもストレスのないセキュリティ環境が必要だと、ウチダは考えます。ワーカーが安心して快適に働ける組織のために、安全・確実なマイナンバー対応を提案します。マイナンバー対応災害対策室とは、災害時に情報の中継ポイントとして、現場と拠点、災害対策本部とのリアルタイムの情報共有を図り、事業の早期再開を実現するソリューション。ウチダの考える災害対策室は、いつも利用する会議室に情報共有のためのICT機器を装備する空間。迅速に立ち上げ、効果的に機能する災害対策室を構築します。災害対策室情報デバイスの多様化やネットワークの進展にともない、時間や場所、組織に縛られないワークスタイルが増加しています。ワークスタイルの変化にともない、企業や組織では、より高度で複雑な情報セキュリティが必要となりました。さらに、オフィスセキュリティの見直しを迫る重要なファクターとして、マイナンバー制度の運用もスタートします。今、お客様のためにウチダができること。それは、オフィスづくりのプロとして、時代にフィットするセキュリティをトータルに提案すること。そして、お客様の業務状況に合わせた提案で、快適な事業環境をサポートすることです。組織を取り巻くさまざまなリスクから大切な資産を守り、多様化するワークスタイルをサポートする、安心・快適なセキュリティ環境を、私たちと一緒に考えてみませんか?

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