Arcena(アルセナ) 5-6(6-7)

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51さまざまなオフィス環境と働き方オフィスの広さやワークスタイル、利用するツールなど、ひとつの組織内でも働き方はワーカーごとに異なります。Arcenaは環境や働き方に応じて最適なワークスペースを構成するために、3種類の奥行きモジュールをご用意しました。3種類の奥行タイプ大きな書籍や資料を広げることの多い設計職や研究職にはD800mmタイプを。利用するデバイスが大きい技術職や多くの書類管理が必要な職種にはD700mmタイプを。主にノートPCやタブレット端末を利用する働き方や、コンパクトなオフィスにはD600mmタイプがおすすめです。1400mm1200mm働き方に合わせた奥行きモジュール奥行きサイズ展開DepthsizevariationsノートPCなどを利用する営業職や、省スペースプランに適した奥行。限られたスペースにデスクやストレージを効率よく配置できます。D600mmタイプ(両面時D1200mm)オフィスで一般的なデスク奥行。デスクトップPCを利用するオフィスや管理書類が多い職種でも、机上を広く使えます。D700mmタイプ(両面時D1400mm)D800mmタイプ(両面時D1600mm)ゆとりあるワークスペースを確保できる奥行。棚を取り付けても作業面に干渉しません。
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6フリーレイアウトFreelayout2柱片面1連を中抜き配列に変更※緑色部:両面・片面タイプの共通部材天板中間脚補助脚バックパネルケースウェイカバー幕板エンド脚スタンダードな島型配列両面3連片面タイプ両面タイプ両面⇔片面の切り替えが可能片面レイアウトに切り替え可能片面4連サイド天板でマネージャー席を構成両面3連+片面1連片面1連を追加サイド天板を追加柱を避ける中抜き配列両面3連+片面1連絶えず変化するオフィス環境組織の改編やスタッフの増減、オフィス移転。絶えず変化するオフィス環境に適応し、快適なワークスペースを実現するために、Arcenaは効率的に運用でき、レイアウトの柔軟性にすぐれたデスクシステムを目指しました。両面・片面タイプでの部材共通化両面・片面タイプで多くの部材を共通化することで、レイアウト変更へのフレキシブルな対応力を実現。柱を避けたデスクレイアウトやエンド部の切欠き配置など、変則的なレイアウトも可能になり、オフィスプランの幅が広がります。レイアウトの可能性を広げる部材共有さまざまなレイアウト展開部材の共通化で効率的な入替

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