木のこと 16-17(18-19)

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  1. Chapter02-国産材活用事例
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地元の材料を使用し、地域とともに元気になる企業を目指し、地元の木材をオフィスに取り入れることを企業方針として策定したJR九州。大分支社では、豊かなワークスペースづくりに、全国2位の生産量を誇る地元の杉をふんだんに取り入れています。エントランスには、大分県在住の造形作家・有馬晋平さんの杉を使ったオブジェを配置。オフィスのシンボルとして親しまれています。仕事の場九州旅客鉄道株式会社大分支社木のこと16
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国産材活用事例Chapter02医療ガスの供給システムや手術室の設備などを取り扱う株式会社セントラルユニ。同社が製品を見せるだけでなく、お客様とのつながりの強化を目指してつくったのが「mashupstudio(マッシュアップスタジオ)」です。医療設備・機器のもつ無機質なイメージから離れた木材を、内外装にバランスよく使用することで、居心地の良い空間が構築されました。特に、杉材が多用された、開放感あふれる屋上スペースは、リラックスした気分でミーティングに臨めると好評です。株式会社セントラルユニ木のこと17

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