個人用防災備蓄ボックス そなえさん 1(1)

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ユニットタイプコーナータイプミニタイプ「東京都帰宅困難者対策条例」に最適なタイプです。ハンドルとキャスター(オプション)を取り付ければ持ち運びにも便利です。¥24,500ユニットタイプ 7-362-1000コーナーに設置するタイプなので、スッキリ設置できます。また地震の際、左右のハンドルにつかまることでデスク外へ放り出されることを防ぎます。¥21,000コーナータイプ 7-362-1010最低限の容量ですが、幅の狭いデスクでも設置できます。上部のラックは、PCや資料を収納する棚として利用することができます。¥17,200ミニタイプ 7-362-1020約3日分1人あたり1人あたり1人あたりの水・食料を収納可能約1.5日分の水・食料を収納可能約1日分の水・食料を収納可能●W550×D117×H605㎜ ●有効内寸/W547×D102×H575㎜●ヘルメット用フック、固定用ベルト付※SCAENA(スカエナ)デスクには、付属の金具で固定することができます。●W250×D250×H605㎜ ●有効内寸/W273×D247×H587㎜●ヘルメット用フック、固定用ベルト付※SCAENA(スカエナ)デスクには、付属の金具で固定することができます。●W550×D117×H482㎜ ●有効内寸/W547×D115×H243㎜●ヘルメット用フック、固定用ベルト、パソコン固定ベルト付受注品この商品は受注生産品です。ご注文の際は納期をご確認ください。 ※価格は税抜き本体価格です。個人用防災備蓄ボックスはグリーン購入法適合商品です。(使用例)※内容物は商品に含まれません。※写真は裏面の備蓄品用セットを収納したものです。備えるものを迷わない!備蓄品のセットも登場!!▶▶▶詳細はウラ面をご覧ください。個人用防災備蓄ボックスについて、詳しく動画で紹介しています。デスク下の分散備蓄で、総務担当者の負担を軽減!社員も安心!!個人用防災備蓄ボックス防災用品を事前配布&個人管理東京都帰宅困難者対策条例対応Q.オフィスの課題A.分散備蓄で解決!備蓄品配布の手間が軽減され、総務担当者が初動対応に集中できる。デスク下に備蓄品を設置することで、集中備蓄スペースを削減。身近に備蓄品があることで、防災に対する当事者意識を向上。発災時、総務担当者は安否確認が最優先。備蓄品の配付は後回し。オフィス内に全従業員分の備蓄品を収納するスペースが確保できない。女性特有のものやアレルギー対策など、備えるべきものは人それぞれ。安全なオフィスを社員1人1人がつくる!!東京都帰宅困難者対策条例平成25年4月から施行従業員数×3日分の備蓄が『努力義務』

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